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Category: 国内ハイキング

高尾山2017-07


By truth, 2018-11-12

あと500mほどで下山というタイミングで一人の女性に声をかけられた。

 

「この道険しいですか?」

 

うーんと今までの道を回想して返答。

 

「はい、険しいと思いますよ。」

 

地図の健脚度チェックを見ても☆一番多かったし。

 

「えーっ。」

 

高尾山2017-06


By truth, 2018-11-11

稲荷山コースへ向かうと登ってくる人たち。

 

2017.11.19-52.JPG

 

表情から見て疲れ切ったご様子。

 

高尾山2017-05


By truth, 2018-11-10

なんだかいろんな意味でドキドキする。

 

十数年前にミーアと訪れた時、高尾山はこんな感じと混んでいたイメージをなんとも思わなったけど、時間が経ち山に行く回数が年々増えている今、山頂にこんなにも人が溢れていると思うと恐怖さえ感じちゃう。

 

2017.11.19-39.JPG

 

高尾山2017-04


By truth, 2018-11-09

橋を渡り川を超え、川の石段コースを行く。

 

2017.11.19-27.JPG

 

ここは本当に美しい

 

高尾山2017-03


By truth, 2018-11-08

スティックを取り出し、長さ調整。

それにしても今日は本当に寒いなぁ、ついついスティックを持っていない手はポケットの中へ。

 

とりあえず暖を取ろうと持ってきたネパール製ウール帽子を被る、やっぱり暖かい。

ミーアは小ちい頃、学校で暖を取りたければ頭を温めることとうるさく習ってきたらしい。

 

だからミーアは私にうるさく教える、その甲斐あってこの方法で何度助けられたことだろう。

今回だって同様、頭から首元を温めることで全身が暖を取り戻す・・・がやっぱり手の末端は冷たい、今度は手袋持ってこよう。

 

1号のコンクリ道とは違う土砂利道ルート。

 

高尾山2017-02


By truth, 2018-11-07

この道の先に山があるとは。

 

2017.11.19-05.JPG

 

ただ人が多いことでいいこともある。

 

高尾山2017-01


By truth, 2018-11-06

カナリア諸島から帰ってきて一か月後には今年もニュージーランドに向かう。

2週間前に大山行ったばかりだけどその時のもみじが本当にきれいだったからもう一度見たい。

 

とりあえず行けそうのは11月19日、月曜日。

ミーアのハイキングナビでいろいろと探して大好きな奥多摩で良さげなルートを発見、終点は大好きなつるつる温泉。

 

しかし出発地点まではマイナーバスに乗る必要があるみたい。

もろもろ調べているとバスの本数は少なく目的地も詳細を確認したら実はつるつる温泉ではなさそうなので、ここは今回は止めておこう。

 

ならば同じ駅、武蔵五日市駅を利用するルートなら金比羅山、麻生山を抜けた御岳山コースからつるつる温泉に抜けるコースは?

 

丹沢大山ハイキング2017-9


By truth, 2018-07-06

下りのルートは明らかに長い、でもその代わり道がなだらか、ボコボコが少ない。

 

2017.11.06-ooyama-75.JPG

 

私たちは往復同じコースを行くよりも周回コースが好きなので、もし選ぶのならこうやって違うコースを行きたい。

 

丹沢大山ハイキング2017-8


By truth, 2018-07-05

登りでの沢山の人だったから下りでも多分、人は多いことだろう。

 

2017.11.06-ooyama-64.JPG

 

整備された階段を下れば、抜かされることはほとんどなくとも、登ってくる人達に出会う。

 

丹沢大山ハイキング2017-7


By truth, 2018-07-04

上り続けちょっとした広場、看板には富士山が望める景色と書いてありましたが残念ながら今日は雲と霧が多かったかな。

 

2017.11.06-ooyama-53.JPG

 

見られたのは美しい山景色、富士山見えなかったと思うとちょっと残念だけどこれも素晴らしい山からの贈り物。

 

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無空真実

真実は「葛藤の解放と純粋な自己なる創造の現実化」をテーマに日々、生きている気ままな幸せ人です。 瞑想を通し、感じたこと、学んだこと日々の経験から感じたこと、学んだこと。 様々なことを様々な形で自分の変化と共に歩む真実なりの方法をご覧ください。

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