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ニュージーランド滞在記2-61タラナキ山⑤

2017-12-10
By: truth
Posted in: ニュージーランド

素晴らしきハイキングの後、心も体も和やかに。

 

夕食までには時間があります。

少し仕事をしましょう。

山の上でもネット環境は悪くなく、問題なく行うことが出来ました。

 

最近ストレッチは夕食後に行っていましたが、ここは山の上。

時間の経過とともに冷え込み、外でのストレッチが辛くなるかも。

 

ビジターセンターが閉まり、人も減ってきたので、夕食前にストレッチ。

と、外に出てみるとタラナキ山と太陽、with 雲のコラボレーションがすごいことに。

 

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シャッターチャンスは逃さないっ!

 

夕食はポークサラダ。

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最近、撮り忘れていた夕食写真。

久々の復活です。

 





 

夕食後も暇があれば眺めていたタラナキ山。

 

あれっ?

 

雲に変化。

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短い時間に雲が流れやっと顔を見ることが出来ました。

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温度に変化が生まれ、雲がなくなっているとミーアが教えてくれました。

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今日は私たちを含め4台のキャンパーがご宿泊。

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再びタラナキ山の様子を確認。

 

昼間の雲はどこへやら

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ビジターセンター駐車場に宿泊を決めたからこその風景。

 

小さい展望台があり、ふもとの夕焼け。

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明日は晴れの予報。

今からハイキングが楽しみです。

 





 

外灯が一切ない駐車場。

 

日が完全に沈めばそこは暗闇です。

 

もしやと思い、外に出るとそこには満点の星。

 

プラネタリウムもびっくり。

まるでチリのようにすさまじい数。

 

真っ暗闇で一人で立っていると、動物に襲われるかと不安になりキャンパーに戻る。

今度はベッドサイドの窓を開けて空を見上げる。

 

怖いくらいの星。

ミルキーウェイだけじゃない、多分他の流星群も見えている感じ。

 

目に焼き付けたい。

 

これがタラナキ山から見える景色。

 

忘れたくない。

 

しかし動物の危険から逃げた臆病者は今度は鳥に餌を間違われ突かれるのを恐れて、窓を閉めるのでした。

 

 

真実

 

 



 

 

 

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無空真実

真実は「葛藤の解放と純粋な自己なる創造の現実化」をテーマに日々、生きている気ままな幸せ人です。 瞑想を通し、感じたこと、学んだこと日々の経験から感じたこと、学んだこと。 様々なことを様々な形で自分の変化と共に歩む真実なりの方法をご覧ください。

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