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ビーチでも広々タイムを終え、ハイキングトラックに戻ることに。

 

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歴史建造物の横を通り、マオリ像への道すがら見つけた綺麗なアジサイ。

 

トレッキングコースから散策コースへと戻ってきて、道も平坦。

 

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車道に出ると私たちが通ってきた赤いルートのマークがある。

 

鳥たちの声に感化されながら木の根張る道なき道を行く。

 

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気が付くと急な登りは終わりを告げ、高いに木に囲まれたエリアに突入。

 

広場では耳に入るのは鳥よりも子供たちの声。

 

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橋から見えた海が目の前に広がり、向こう岸に制服を着てはしゃいでいる。

 

静かに歩く。

人間同士の会話よりまずは森の様子を伺いながら自然を感じる。

 

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すると聞こえてくる鳥の声。

 

ちょっとした野暮用を済ませてコースに向かう。

最初にここだと思って止まった海沿いの駐車場。

 

ポフツカワと呼ばれるニュージーランドのクリスマスツリーの木に座りアジア人カップル撮影会。

そういえばこういうの流行っているって日本のテレビで見たっけか。

 

彼女のポージングは見るに恥ずかしさを覚えてしまうほど。

見てほしいのか私たちが見ているのを知ると彼女はさらにご満悦な表情。

 

もっと見て、もっと見てと言わんばかり私たちのためにポーズを変えているといっても過言ではない。

 

将来に残る可能性の高い写真、私にとって過去の恥になるべくものだけど、人によっては異なるのだろう。

 

2017年12月1日-2018年4月19日、第二の故郷ニュージーランドでの滞在。

 

今年は思わぬ安いチケットを見つけてゲットのために期間調整、だからいつもよりちょっと長く。

カンタス航空で19時半まずはブリズベンへ。

 

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高尾山2017-07


By truth, 2018-11-12

あと500mほどで下山というタイミングで一人の女性に声をかけられた。

 

「この道険しいですか?」

 

うーんと今までの道を回想して返答。

 

「はい、険しいと思いますよ。」

 

地図の健脚度チェックを見ても☆一番多かったし。

 

「えーっ。」

 

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無空真実

真実は「葛藤の解放と純粋な自己なる創造の現実化」をテーマに日々、生きている気ままな幸せ人です。 瞑想を通し、感じたこと、学んだこと日々の経験から感じたこと、学んだこと。 様々なことを様々な形で自分の変化と共に歩む真実なりの方法をご覧ください。

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