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出発~沖縄本島(1-2日目)

1日目 成田 → 沖縄本島(那覇市)

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成田空港(18:40発)→那覇空港(22:00着)

航空会社:ジェットスター

成田空港国内線LCC乗り場は空港からバスに乗り、ちょっと離れた場所になりますので、ちょっと早めに(15分くらい)余裕を持って到着することをお勧めします。

 

那覇空港到着後、ゆいレールにてホテル最寄り駅の県庁前駅まで(大人:260円)

 

 

 

 

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駅の近くにコンビニがあるので、そこで食料をゲット。せっかくの沖縄ですからスパムおにぎりをゲット。

駅からホテルまで徒歩約10分。

夜も遅かったのですぐに就寝。

 

ホテル: スマイルホテル那覇シティリゾート

ホテルを選んだポイントは翌日のレンタカーショップまで徒歩で行けたことです。

ホテルは駅からちょっと歩きますが、スタッフさんンも丁寧で、部屋もきれい。私たちは3人部屋を利用しましたが、シングルルームが2つくっついた形でユニットバスルームは2つ併設されていました。甥っ子は自分専用のバスルームにご満悦。

布団もふかふかで次回もまた利用したいと思っています。


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2日目 沖縄本島

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那覇市→美ら海水族館

朝はちょっぴり早めに起きて、予約していたレンタカー店へ。

レンタカー店:スカイレンタカー

ホテル那覇シティリゾートからは歩いて5分ほど。

8時からレンタル可能だったので、その時間に借りましたが、8時が営業開始時間だったようで、すでに並んでいる人たちも。結局、借りられたのは8時40分頃。急ぎの用は入れておかないほうがよいかもしれません。

車にはナビが付いているので、不慣れな道も大丈夫。

美ら海水族館は海洋博公園の中にあり、那覇市とは島の反対側。車で2時間ほどかかります。

この日、予約していたホテルはセンチュリオンホテル美ら海

公園の間隣にあるので、公園の駐車場は止めずに、ホテルの駐車場を利用することに。チェックインまでは時間があるので、車を止めたことを告げて、公園に直接向かいました。

公園に入るのは無料ですが、美ら海水族館のように入場にお金がかかる施設がいくつかあります。

 

 

 

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私たちは鑑賞が遅いので、5時間ほどかけて水族館を楽しみました。甥っ子は2時間ほどで回り、後は気に入った場所を行き来していたようです。

水族館で驚いてはならないので、中国人環境客の多さ。魚を見ているとあちらこちらから中国語が耳に入ってきます。うるさいところが苦手な私たちはMP3で音楽を聴きながら、魚干渉を楽しみました。

 

ジンベイザメがいる場所では映画館のスクリーンのように椅子が並べられています。優雅な魚たちを見ながらの音楽タイムはリラックスできる素晴らしき時間でした。

 

 

okinawa-2014-02-04.jpg水族館の外では無料でマナティ館、ウミガメ館を楽しめます。ウミガメ館は広く、椅子も置いてありますので、ゆっくり楽しめます。17時に閉まってしまいますので、要注意。

海洋博公園の中にはエメラルドビーチという無料ビーチがあります。夕方行ったのですが、ビーチは美しく、沖縄に来た感で溢れかえりました。

 

 

 

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ホテルにチェックイン。

ホテル:センチュリオンホテル・沖縄美ら海

ホテルは3階建てほどの低い作りなこともあり、エレベーターがありません。ただ荷物は専用のエレベーターがあります。

ホテル全体古めかしい感じがありますが、清潔感のある素敵な施設です。

プールもありますが、残念ながら11月は利用不可。

1階に有料ランドリーがあります。私たちが利用した乾燥機に問題があったのかもしれませんが、2回かけても、半渇きでした。

ホテルの側にタコライス屋などあり、車で下るとレストランなどもあります。ただ運転手であるミーア(夫)が外食ではお酒が一緒に飲めないということを理由に、私たちはスーパーに行き、好きなものをゲットして食べました。

 

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ブログには旅のもっと詳しい状況を掲載しています。

○出発~沖縄本島(1-2日目)

沖縄旅行ー美ら海水族館に向かうの巻

沖縄旅行ー海洋博公園堪能

 

 

 

 

 

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無空真実

真実は「葛藤の解放と純粋な自己なる創造の現実化」をテーマに日々、生きている気ままな幸せ人です。 瞑想を通し、感じたこと、学んだこと日々の経験から感じたこと、学んだこと。 様々なことを様々な形で自分の変化と共に歩む真実なりの方法をご覧ください。

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